セフレ募集で出会った彼との気持ちいい忘れられないセックス体験談

私は群馬県前橋市に住んでいる30代です。ある出会い系を使っていたとき、今でも忘れられないセフレと出会いました。
もう、4年前になるでしょうか。私は最初に、一夜限りの相手を募集しました。その頃私はとても病んでいて、仕事で嫌なことがあると、ワンナイトの相手を募集する癖がありました。
彼から来たメールは、とても丁寧でした。この人は本当にそういう下心があるのだろうか、と疑ってしまうほど。
戸惑いながら、私は職場の近くの、山形公園で待ち合わせをしました。車から降りて待っていた彼は、背が高く、笑顔が爽やかで、胸がドキドキしました。こんな人とセックス出来るんだ、と思うと胸が高鳴って仕方ありませんでした。
今ではマッサージ屋さんになってしまった、LAWSONでごはんを買いました。開店したばかりで、確かいちごのクッキーをもらいました。私は甘いものがそこまで好きではないので、彼に上げてしまいましたが。

 

近くの○ップルパイというラブホテルに入りました。彼はすごく話しやすくて、色々喋ってしまったような気がします。どん、と鞄を置いたままお風呂に入ろうとすると、「そういうのは危ないから」と言われました。私は出会い系で男の人に会うことも、こういうことをすることも慣れているのですが、彼にはそう映らなかったのでしょうか。それとも、たまたまそう言っただけ?
彼はご丁寧に、お風呂に入るときは鞄をお風呂場の近くへ持ち込んでいました。
長い会話の後、キスをされました。歯磨きをした後の、柔らかくて冷たい舌が口内に入り込み、私はとろけるような気持ちでした。こんなに気持ちの良いキスをしたのは久しぶりかもしれません。
彼のよく喋る唇は、そのまま首筋、鎖骨、胸へと降ってきます。白くて綺麗な手は、私の胸を触っています。もう固くなった胸の先端に到達したとき、私は声が一層高くなるのを我慢することが出来ませんでした。そのまま舌は胸の舌からお腹まで這ってきます。胸より下の上半身を愛撫されるのは、初めてかもしれなくて、私は感動してしまいました。
当然、茂みの奥のそこは潤みきっています。指が入ります。気持ちいい。でも、もっと早く繋がりたい。ひとつになりたい。
彼は私に口ですることなどは要求せず、大きくなったそれを挿れてきました。彼は疲れていたようでなかなか果てず、一晩中挿れたり、休憩したりを繰り返しました。朝方、理性が飛びそうになったことを覚えています。やっと彼は果てました。

 

その日帰っても、一日中彼のことが忘れられませんでした。一晩中開かされた脚の付け根は痛み、私を幸福な気持ちにさせました。
もう彼と会うことはありませんが、未だに彼とのセックスは忘れられません。

 

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